ガラスの花器の魅力を再確認

イッタラ展へ行ってきました!

午前中は、Webサイトで今後使用する画像の整理をしました。
休暇を利用して花の名所と言われる場所へ旅行した際の画像が、
スマートフォンに収まったままだったので、オリジナル素材として
使用しやすいように分類・格納しました。

森が好きで、花畑が好きで、山で見る小さな植物が好きなので、
画像の整理も楽しみながらできました♪

午後は、会社の先輩にお茶へ誘っていただき渋谷へ。
約束の前に少し時間ができたので、Bunkamuraザ・ミュージアムの
イッタラ展」に行ってきました。

会場内に撮影OKの場所が2箇所ありました。
この、展示されているガラス作品が、フィンランドガラスの花器。
有機的な曲線と自然観を表した形状に特徴があり、カラーやサイズのバリエーションも豊富な
人気の「アアルト ベース」です。

私も一つだけ白い小さなサイズのものを持っていますが、
丈の短い花を飾る際に重宝しています。
このとおり多くの種類が展開されており、むしろハマるのが怖くて
ほどほどの距離感を維持していますが(笑)、このアアルトも含め、
展示されている花器類が本当に美しい✨
ガラスなのに、温かみと煌めきが共存しているのです。

普段の生活の中では、「ティーマ」や「カステヘルミ」も愛用していますので、
改めてプロダクトへの尊敬の念がわきました。

こちらは、ファンも多いバードシリーズ。
こうやってみると愛嬌がありますね!

ガラスのゆらぎに癒され、先輩とのお茶もつい長居…。
切手デザインの仕事をバリバリとこなしながら、細やかな気配りのできる
素敵な女性です。
会社で一緒にお仕事をする機会はもうありませんが、
私の事業では、いろいろご協力いただこうと考えています。
早くそんな日がくるように、頑張ります。

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